武漢ウイルス(コロナ)下での夏期講習

長崎市五島町の幼児教室・学習塾の羅針塾です。武漢ウイルス(コロナ)や豪雨による休校がありましたが、ほとんどの小学校は7月末が終業式。夏休みに入ります。先生達はそれでも夏休み長いなあ〜。と思いますが自分自身の学びが出来る時。しっかりと復習・予習に取り組みます。小学生には目標を掲げています。二学期以降にまた休校などになっても取りこぼすことがないように。時間を掛けて理解を深めていきます。羅針塾で学んだことが二学期からの余裕となるように。
休校中に行ったオンライン授業の学力格差が新聞記事にありました。読んでいてなるほどなあ。と。特に低学年での集中力低下、大人数での効果が良くないということ。後は肩こりや視力低下なども懸念されています。まだまだこれから試行錯誤の学びです。保護者が管理者になりますから、親子でのバトル懸念もあります。いい事ばかりでは無いなあ改めて学ぶことは何か。を考えさせられます。
羅針塾の夏期講習は武漢ウイルス対策を常に行なっています。手洗いや消毒、三密にならないように塾内の人数も考えながらです。一人一人が「分かった!」となるように丁寧に指導していきます。

「ハキハキ!元気!賢い子」

そうでしたね。コロナでお楽しみが中々出来ないですね。今回は仕方ないですね。と保護者の方々からの声。それでも何か密にならず何か出来ないかなあ。どこかでお楽しみをしたいなあ。と考えている先生達です。まだまだ夏休みは始まったばかり。計画的に黙々と学んでいます。新しい事にも挑戦していき成長していきます。二学期が始まる時に自信を持って通学できるように。武漢ウイルスに負けず賢い子へ磨きをかけていきます。

とある商品を買った時に入っていたメッセージ。嬉しいですね。
頑張ろう!と思います。この心遣いを忘れずにいきたいと思いました。
ありがとうございました。

 

posted by at 17:53  |  学習塾 幼児教室blog

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