子供に気持ちを注げるか

幼児期の受験(幼稚園・小学校受験)には
お母様のパワーが大切だと考えています。
我が子に
「こんな子になってほしい」
「こんなことも出来たら良いよね」と
描くことを実践できたらと考えます。

ただ、正しい方向でパワーを注がないと
眉間に皺を寄せ、イライラとなってしまいます。

一つ一つに熱を注ぐ。
お母様の姿勢が子供に伝わる時
子供達は変化をしていきます。

何事も子供と楽しんでほしい。
前向きに取り組んでほしいと思います。

「ハキハキ!元気!賢い子」

朝起きてから夜寝るまで。
一つ一つの姿勢、動作、声掛け
全てが子供にとってはお手本。

お手本にするのは
「お母様」であり「お父様」です。
幼児期の受験は日々の生活を見直すことから。

素直に前向きに、そして丁寧に。
日々の積み重ねが賢い子へと繋がっていきます。

posted by at 14:37  |  学習塾・幼児教育

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