幼児期からの学びの差はどこで出てくるか

長崎市五島町にある学習塾・幼児教室
羅針塾学習塾です。
卒業生から大学進学の報告がきました。
羅針塾学習塾で
幼いときに一所懸命学び賢くなりました。
お母様からのメールの中で
「幼いときに学んだ基本基礎が全てでした。
中学・高校時によく考え最後まで諦めずに
取り組んでくれました。」と書いてありました。

夢への一歩を踏み出す時です。

夢に向かって進む時
何を想い、何を考え
前向きに素直に取り組むか。
どのようなキッカケ作りをするか。です。
工夫し考え一所懸命に学ぶ事と
要領だけをつかんで学んだ子との差は
肝心な場面でつきます。

保護者がしっかりと未来を見据え
幼児期から学ばせていく事だと思います。
「基本・基礎」しっかりと。
「答え」を簡単に与えるのではなく
考えさせる事。
一人で最後まで取り組ませる事。
自立・自律が必要です。

「ハキハキ!元気!賢い子」
子供達の夢へ向かって
私達は一所懸命取り組み応援したいと考えています。

posted by at 16:09  |  学習塾 幼児教室blog

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