平成31年度長崎大学教育学部附属小学校公開授業

今日は長崎大学教育学部附属小学校の公開授業の日。
羅針塾の先生達も参観させて頂こうか?と
ギリギリまで予定をやりくりしました・・・叶わず。
参観に出掛けられた塾生さん達に聞いてみようと
考えています。

国立や私立の公開授業、オープンスクールで
得るものは大きいと考えています。
だからこそ、何を観るべきか?
しっかりとお伝えしています。
この機会が受験への再認識となり
又、その後の学びに役に立つからです。
各学校のカラーをよく見極める。
国の教育がどのように動いているかを知る。
(ここの具体性は羅針塾の塾生さん達にはよく話しています。)

我が息子、娘をどのように導いていくか
よく考える。
本当に大事です。
「小学校六年間の学びは、本当に大事だと考えています。
場所も出会う人も。このキッカケが全てだと考えています。」と
年中さんのお母様。
本当にそうです。
小学校の六年間がその先の学びの意識を変化させると
思います。

「ハキハキ!元気!賢い子」
国の考える学びを参観に行くこと。
子育てする上で、考える参考になります。
世界は、何を求めているのか?
各御家庭でこれが、ベスト!と思う学びを身につけさせていただければと
思います。
その一役に羅針塾がお役に立てればといつも考えています。

 

posted by at 16:27  |  学習塾 幼児教室blog

月別アーカイブ

長崎|羅針塾学習塾トップページ
PAGE TOP