国語力を磨く。年齢を超えた学び

自分自身の考えを言えない小学生が増えています。
親の過干渉、過保護でしょうか?
子供が言うべきことを親が話してきます。
私達は「この様にしてください。」とお母様に伝えていきます。

羅針塾の学びは年齢を超えた学びを実践しています。
一人一人の理解度に合わせて
行きつ戻りつ。
そして、本当に難しいなあと思う事にも
取り組んでいます。
今日は、有名な言葉の意味を考える事に挑戦!
できる子は幼児さんから辞書を使い
自分自身の言葉で考えを伝えていきます。

いきなりの正解は要りません。
自分自身の考えを持ち伝えること。
一つの言葉
一つの語句
一つ一つの意味を理解する。
幼い時から大事な事だと考えています。

「ハキハキ!元気!賢い子」

羅針塾の小学生の賢さは
よく考え、しっかり伝えようとする事。
キラリと光るように訓練します。

「今」どの様にしたいのか?
何が必要なのか?
一つの文章が考える力をつけ
これからの自分自身の歩み方に影響をしていくように。
何を道標にするのか沢山の選択肢の中から選べるように
賢い子のポジションに居れるように学んでいきます。

posted by at 12:57  |  学習塾 幼児教室blog

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