良いライバルとなっています。

現学年のまとめを頑張っている小学生。
何が、得意か。何が苦手か。見極めて
日々コツコツと取り組んでいます。
塾生さん達も、
これはさすがに、ヒントもらえないよなあ。。と
思う問題は工夫して解いています。
逆に、ここでヒントをもらおうと
ささっ〜と聞きに来る塾生さんも。
先生達のポイントを掴んでいるようです。
小学生のみがいる塾内は、本当に静か。
鉛筆の音だけが響いています。
この集中力に負けじと挑んでいるのが
幼児さん達。
小学生を挟んで間に座ると、いつもの何倍も
頑張ってくれます。
おお〜ライバル視しているなあ。と
ニヤニヤしながら見ている先生です。

「ハキハキ!元気!賢い子」

異学年で学ぶスタイルの羅針塾
隣の席の子は、全く異なる教科に取り組んでいます。
一人一人が自分の課題に集中し取り組む。
これで、成績が伸びるのか?
これで力がつくのか?
一人一人に合わせた進度だからこそ
確実に力がついていきます。
力がついていくからこそ、勉強が面白くなり
良きライバル関係が生まれてくると思うのです。
良い刺激は賢い子をさらに前向きに積極的にしてくれ
賢くしていきます。

posted by at 18:45  |  学習塾 幼児教室blog

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