小学校受験は大事か

幼児教室・学習塾 羅針塾では
「小学校受験を考えています。」という
面談が始まっています。

その中で、「どうしようか迷っている。
公立小学校でも良いかと思うし、
中学校受験でもいいのではないかと
思う。」とのお話。
そうですね。小学校受験よりも
中学校受験の方が
学校の進路実績や学校の特色が
明確にあります。

羅針塾は幼児期の学びは
最も重要だと考えています。
そのまとめになるのが「小学校受験」
と捉えています。
御縁があるところでトップになる!
この考えは揺るぎません。
教育環境が良い所、
教育者・保護者の意識が
高いところで学んでほしいと考えます。

塾生のお母様とお話しする
機会がありました。
「我が子の特性を見て、
ここで伸ばさないと
小学校から大変な思いをする。
そういう危機感はありました。
家庭だけの躾や幼稚園の教育環境だけでは
就学した時に慌てるだろうと。
羅針塾の先生方が丁寧にお話して下さり、
どの様な学びが幼児期に必要なのか。と
教えていただきました。学ばせてもらい、
そして小学校受験に向けて
さらに磨きをかけた
学びを取り組めたことは
親子ともに財産だと考えます。
我が子の成長を見て、
小学校受験は良い体験だった。
大事だなあ。とつくづく考えます。」

小学校受験での一番得る事は、

「子供の成長」

体験された
どのお母様達も我が子の成長を
見て嬉し泣きをしてしまいます。

「ハキハキ!元気!賢い子」

幼児期の学びで理解することの基本基礎。
「国語力」を磨く学びに取り組むと
子供達が生き生きしてきます。
我が子にどの様な人間に
なってもらいたいか。
その根っこになる学びが
幼児期の学びであり
小学校受験につながっていくと考えます。

小学校受験は大事か。

挑戦してみようかな。考えてみようかな。
という御家庭には
正しい学びをして取り組めば
賢い子の基盤になっていくと考えます。

posted by at 09:36  |  学習塾・幼児教育

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