長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
たまたま乗ったバスの車内で
ある親子の光景を見ました
静かな車内・・なんだかうるさいのです
たまに、お母様が
「わかった!わかった!次ね」
「ちゃんと見ないと頭良くならないよ」
親子が下車するときに何をしていたか
わかりました
2歳程度の手に持っていたのは
スマートフォン
英語のアニメが大音量で流れていました
若いお母様は〇〇ちゃん偉いね〜と
言いながらバスを降りていきました
先生は・・・・・目がテン・・・・
揺れるバスの中で動画をを見ても
賢くはなりません
2歳程度の子供に英語を見せても
バイリンガルにはなりません
なぜなら、お母様は長崎弁で話しています
「何をすれば、頭が良くなりますか?」と
お母様からよく質問されます
沢山の習い事でも
勉強のプリントでもありません
しっかり聞く力をつける
考える力・理解する力をつける
手先をしっかりと動かす
ゆっくりとゴロゴロできる時間を作る
丁寧で正しい学びが必要なのです
「賢い子」になるために
ツールまかせ、教材まかせでは
賢くなりません
親と子、共に学ぶことが必要です
「本物のトップ!」になるために
幼児期によく泣く子だったり
わがままだったり・・と
沢山見てきましたが
「国語力」をつける学びを
丁寧に正しく、素直に前向きに取り組み
続けた塾生さん達は必ずトップになっています






