長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
幼児さんからすれば
いきなり知らない大人の人に
毎日の生活のことや
お父さん、お母さんの
ことを聞かれて、答えなければならない
・・・
これが
小学校面接の難しさだと思います
人見知りな子や上手く受け応えが
できない子は大難関です
何も準備をしていなくて
全く答えられない、では困ります
また、全て覚え込ませて
異なる質問が出たら固まってしまう
・・・これも大失敗のパターンです
子供達の面接がスムーズにいくには
日頃からの「生活」と「躾」の部分が
大きく反映します
御両親が子供に何を伝えているか
御両親同士が何を話しているか
どのような会話を家族でしているか
とても大事です
先生達は、学びの途中に
色々な質問を塾生さん達にします
また、質問に答えることができるか、
話をしながら見ています
塾生さん達は
「お母さんはね〜・・・」
「お父さんはね〜・・・」
「今日はね〜・・」と
楽しそうに答えてくれます
言葉が中々出ない子には
質問の内容をサポートしながら
上手く言葉が出るように
場面に応じた「語彙力」がつくように
話を聞いています
面接練習時
質問されて、上手く答えられない時
「この前の、あのお話は?」と
聞くと上手に答えます
この話をすればいい!!
塾生さん達が成功体験を積み重ねていきます
毎年、受験後に塾生さん達は
先生!試験楽しかったよ
小学校の先生にもお話上手くできました!!と
教えてくれます
また、お母様やお父様が
「我が子があんなにハキハキ!として楽しそうに話す姿を初めて見ました。私達より上手かったのでは?と思うほどです。」
と、練習の成果が発揮できたことを
教えてくれます
面接練習は少しづつ丁寧に
取り組ませていく先生達です
「賢い子」のになる準備として
一人一人の良さが引き出せるように
受け応えの練習をしていきます
「声」を出すこと
「しっかり聞き取ること」
「相手の目をしっかりと見ること」
など丁寧に指導しています
幼児期の面接の練習は
小学校入学後に活きてきます
「いい姿勢で、いつも元気良い挨拶をしてくれます」
ある私立小学校校長先生からお褒めの言葉を
頂きました
幼児期の学びは、未来につながります






