長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
先生達は
いつも口を酸っぱくして
「雑に解かない」
「雑に書かない」と
伝えています
算数の問題を解く際に
立式後、横に書いた筆算を消したり
国語などで辞書で調べたことを
ちょこっと抜き出して書いたり
問題集の解答を間違えると
間違えたことを
消して正しい答えを書く
やり直すのではなくて
解答を見る・・・
成績の伸びない子
学びが定着しない子は
みんな同じことをします
理解するまでの過程が
とても大事なのに
学んでいることの経過が
とても雑なのです
やはり、試験結果は悪い
検定試験は合格しない
先生達は子供達に
気付くまで何度も何度も
声かけをします
どこで気がつくか・・・・
早く気づいて丁寧に正しく学ぶと
成績はアップします
「賢い子」になるために
丁寧に。丁寧に。
幼児さん達が一所懸命に
いいながら学んでいます
できるようになるまで
「本物のトップ!」になるために・・・
教科書がタブレットになり
紙の教科書がどんどん無くなっています
試験の解答も機械での採点
文字や数字が雑な子は合っていても
機械が読み取れなければ全て間違いと
判断されます
文字や数字が汚くても
難関校に進学できる
医学部へ進学できる
そのような時代は終わります






