‘ 羅針塾 ’ の投稿記事一覧

夏期講習!!全日程終了

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

移転!してから初めての
「夏期講習」でした

塾内の配置を試行錯誤しながらの
夏期講習 しかし、塾生さん達は
あっという間に馴染んでしまい
楽しそうに景色を見ながらくつろいで
いる時も・・・

一所懸命に駆け抜けた「夏期講習」は
昨日、終了!!
今日は、早速幼児さんの通塾
二学期に向けてスタートを切りました・

無事に夏休みが終わるとともに
「夏期講習」も終了することが
できました。

移転から夏期講習に向けて
慌ただしい中
御理解と御協力をしていただき
保護者の皆様に感謝申し上げます

また、新しい御縁を頂き
新しいスタートを切っております
今後ともよろしくお願い申し上げます

posted by at 18:57  | 学習塾・幼児教育

イヤ!イヤ!をどうする

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

子供が何を「嫌」なのかを
理解している、御両親って
意外と少ない

お迎え時に取り組んだことを
話していると
「こんなことができないのですか。」

「これを嫌がるのですか。」と

びっくりする!お母様は多く

「これって・・・どうすれば良いですか?」

ほとんどが聞いて下さいます

「嫌」や「苦手」は
時間と慣れで解消できます
それに取り組めないときに
どう伝えるか、対処するかで
次回からの学びが変化してきます

御自宅で苦手を復習して
もう!親子喧嘩になって最後は
子供が大泣きしました。・・という
事例は多いものです

苦手はゆっくり、時間をかけて
取り組むしかありません
焦って取り組んでも
上手にはならない

時間を決めたり、途中まで・・
何とか形になれば大丈夫だ!!と
寛容に構えることが必要かな?と
感じています

絶対に仕上げる!!と思うと
仕上がらないし
幼児さんに今日中に仕上げさせる!は
無理な話なのです

今日できたね。今日はここまででいいよ。
小さな成功体験は
次へ取り組むとき「苦手意識」を少なくして
前向きに取り組むことができます

「賢い子」になるために
分からない、できないは
まず、真似してみようね。
間違えていいよ!!から始めます

思ったようにやってみる
まちっがっても前向きに取り組む
やってみる が賢い子の一歩目です

「本物のトップ!」になるために
できないことが多かった幼児さん達も
成長して あっという間に
小学生・中学生・高校生と成長していきます
幼児期に学んだ「素直に前向きに」の学びを
実践する塾生さん達は
気持ちの良いほど礼儀正しく
前向きに学んでいきます

社会に出るときに恥ずかしくないように

羅針塾が理想とする「大人」の姿です

posted by at 17:37  | 学習塾・幼児教育

夏期講習の成果〜語彙力をつける〜

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

台風が通り過ぎ、朝からの雨でした
塾!開けますよ。のメールに
続々と通塾してくれました

夏期講習も後2日
塾生さん達にどのような成果が
あったのかなあ〜と
見ている先生達

すぐに感じるのは語彙力がアップ!
したな。と思っています
小学生一人一人、読み込み
沢山調べ書き写し自分自身の力に
していきます
日々の積み重ねが会話のやりとりで
見られます
また、書く文章に表れていました

幼児さんは、国語辞書を使い出し
一つ一つの言葉の意味調べしています
辞書を引いても分からないことも
あるかと思っています
しかし、意味を調べ音読をしていくこと
言葉の使い方を知ることは
学びの蓄積になっていきます

羅針塾の塾生さんは
夏期講習後、大きく変化していきます
毎日、毎日学ぶことで
一歩づつ自立しています

「賢い子」になるために
丁寧に正しく学ぶことで
作業能率も上がり
ノートも丁寧に美しく書きます
聞く・読む・書くが繋がっていきます

「本物のトップ!」になるために
語彙力をつけ
「国語力」を磨くことは
必須です
中学生や高校生になってからでは
なかなか難しい・・・
やっぱり、幼児期
小学校低学年からの積み重ねの
学びです

posted by at 18:19  | 学習塾・幼児教育

受験は親の競い合いではない

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

とある、習い事に通わせている
お母様から

「うちの子は、他の子に比べてできていません!!先生、いつできるようになりますか?このままでは受験合格しません。」

と、言われ「・・・」の先生達

羅針塾のカリキュラムは
一人一人の成長度合いに合わせて
進めたり、ゆっくりと時間をかけたり
しかし、合格できていますので
できない!!と言われてもなあ〜
(アハハです)

話をよくよく聞いてみると
子供同士は、とても仲が良く
習い事の先生も、よく見てくださって
いるそう
どうやら、お母様同士が
一つ一つの取り組みに対して
子供の評価を甲乙を
つけているようです
また、あの子はよくできるから
他の日に、これもやっている
あれもやっているから・・と
噂話満載状態

これでは、子供の良さは引き出せないし
子供の良いところ、悪いところを
客観的に見ることができません

幼児期から始まる受験全てにおいて
他の子と比較しないことが大切です
また、他のお母様と競い合うことを
しないことが大切です

「賢い子」なるために
我が子をどのように育てたいか
成長させたいか
しっかりとした軸・核を持つことが
大事です

お母様がしっかりとした軸・核を
持つと子供たちが落ち着いて成長します

「本物のトップ!」になるために
羅針塾でトップにいる塾生さん達の
御両親は常に落ち着き冷静に判断されます
また、不安なことは小さなうちに
相談して下さいます

我が子を家庭と学校と羅針塾とで
育てていこうとしています

posted by at 14:33  | 学習塾・幼児教育

素読、音読から始める学び

長崎市江戸町(令和6年7月に移転)にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、幼児であれ、小学生であれ素読・音読から学び始めます。何故なら、年齢を問わず素読で「聴く力」、音読で「読む力」を確認し、それぞれに応じた学び方の方針を決めるからです。

中学・高校生であっても、素読・音読の力が不足していると、教科書・参考書・問題集の理解力に疑問が生じます。読めども読めず!ということが多々あります。読んでいる本人は、分かっているつもりですが、文言の理解力不足で、あらぬ方向へ行ってしまいます。

素読・音読の習慣付を幼児期、小学生の低学年時にしていないと、中学・高校生のときに、修正するのに苦労します。黙読で教科書・参考書・問題集を読む場合と、音読する場合では、誤読・誤答率に大きな差が出ます。

つまり、目で見る、声に出す、耳に聴くなど五感を複数用いることで、自ら誤りがないかを確認しながら学ぶことは、黙読よりも音読が遥かに優れています。また、常々音読していると、正確に速く読むことができるようになります。

 

posted by at 12:31  | 塾長ブログ, 国語力ブログ
さらに記事を表示する

月別アーカイブ

長崎|羅針塾学習塾トップページ

羅針塾 SNS

  • Facebook
  • Instagram
  • Twitter
PAGE TOP

新着ブログ

  1. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  2. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  3. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  4. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  5. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…

月別アーカイブ

羅針塾 SNS

  • Facebook
  • Instagram
  • Twitter