長年、長崎市五島町で難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾を運営していました 羅針塾は、長崎市江戸町1−17 新江戸町ビル201へ移転しました。
市の中心部にありながら、出島の表門橋を望み江戸町公園の樹木の緑が美しい眺望が目に入る教室です。

長年、長崎市五島町で難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾を運営していました 羅針塾は、長崎市江戸町1−17 新江戸町ビル201へ移転しました。
市の中心部にありながら、出島の表門橋を望み江戸町公園の樹木の緑が美しい眺望が目に入る教室です。

長崎市五島町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
夏期講習前の保護者面談での
御相談の多くは
子供の進路について・・
〇〇中学校に行ったら?
◎◎中学校へ行ったら?
色々な質問があります
子供達の学びは高校・大学へと続き
その後、社会に出たとき
どのように活躍するか
地方都市での選択は限られているし
また、難関大学や医学部を目指すには
長崎の公教育だけでは届かないように
感じる先生達です
幼児期からの正しく丁寧な学び
そして、素直に前向きに
学び続けることが大切です
「賢い子」になるために
賢くなるために、学ばない理由は
ありません
どんな時も学び続ける
自分で考え、取り組んでいくことが
大切です
「本物のトップ!」になるために
「今」トップになれないから 学びを
諦めていては、いつまでもトップには
なれません
トップになるまで、自分で自律して
学ぶことができるようになるまで
辛抱し見守ってくださる御両親の
器の大きさも必要です
長崎市五島町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
幼児さんの教育面談で
御家庭でどのような
躾をされているのかなあ・・と
興味津々で見ている先生達
子供達は純真無垢
御家庭の教育方針で
自立した子
我儘な子
落ち着きがない子・・
様々な個性が見えてきます
近年は、子供達に何でも
与え、要望を聞いてしまう
御両親が増えてきました
何でも御両親が手を貸すあまり
何もできない子が増えています
御両親が何事でも関与し
与えるのを待っている子供達
大きくなり、自立ができるのかなあと
考えてしまいます
「賢い子」になるために
何でも自分でできるように・・と
幼児期から促して待ってくださる
御両親
我儘な言葉には耳を貸さず
ひたすら待つ
自立した子供に成長していきました
「本物のトップ!」になるために
何事も自分で行い、御両親から
また、学校の先生や他人から
アドバイスを受けたとき
素直に耳を傾ける
「一人の人間」として子育てをしてきた
御家庭の塾生さんは
自分でしっかりと学ぶようになり
ずっと、学年トップをキープ
過干渉や甘やかしからは
「賢い子」は成長しない
トップの塾生さんの姿を見て
納得する先生達です
長崎市五島町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
7月の第一週目にあった
長崎大学教育学部附属小学校の力だめし
試験が終わった後に様子を聞いてみると
「先生!楽しかったです。」
「先生と勉強していてよかった!!」と
嬉しい言葉をかけてもらいました
今週、結果がでて来ています
お母様が
「羅針塾で学んでいてよかったです。しっかりと結果がでています。」
と喜んでいらっしゃいました
学ぶことが楽しい!
点数が取れることが楽しい!
羅針塾が過去問をしているから??
いえいえ、ほとんど取り組みません
(過去問は出題されないから・・・)
塾生さん達一人一人がカリキュラムに
取り組み力を発揮してきました
「自分で学ぶ力」「自分で考え学ぶ力」を
小学生が身につけている結果だと考えています
「賢い子」になるために
何を問われ、どのように考えるか
時間をかけてじっくりと取り組む
これが賢くなる秘訣です
「本物のトップ!」になるために
幼児期・小学校低学年の時から
自分で学び、学ぶ面白さを知る
その時、その時の目標を決め
力が発揮できるように
学び進めることが大切だと考えます
長崎市五島町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
一学期も終わりに近づき
夏期講習に向けて始動しています
夏休みは学び、力を蓄え
成績アップする、きっかけを
作るとき
塾生さん達は
毎年、夏休み期間
ほぼ毎日通塾し学んでいます
全ての受験生もこの夏休みに
力を伸ばしていきます
ひと夏越えると
塾生さん達の顔は凛々しく
賢くなっています
「賢い子」になるために
自ら学ぶ力をつける夏休み
休憩している暇もなく
ひたすら自らの力で学び続けます
いつの日か
難関大学・医学部受験の時に
苦にせず学び、合格を勝ち取る力を
幼児期・小学生時から
身につけていきます
「本物のトップ!」なるために
目標があるトップチーム
毎日、毎日
自分自身の目標に向かって
学び続けています
〜があったから・・・
〜があるので・・・と
やらない理由がありません
毎日、何かに取り組む
だからこそ、トップなのです