子供達はどんな勉強をしているのだろう?

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

新学年が始まり
授業参観も始まっています
どんな授業でした?
クラスの雰囲気は?
必ずお母様達に聞いている先生達

1年間過ごすクラスの雰囲気が
良いか?悪いか?で
子供達のモチベーションも変化してきます
また、先生方が
どのような指導をするのか
これで学力は変化します

先生達は、お母様達に
子供達がどのような学びを
学校で取り組んでいるか把握を
して下さいね。と伝えます

どのような授業を行い
宿題を取り組み
理解をきちんとしているのか
とても大切なことです

基本基礎力に直結しています

羅針塾内で取り組む学びも
各学校ごとの進捗状況を見て
不足している基本基礎力から
学んでいきます

小学校時期に大切な
「基本基礎力」
大切な土台です

どんなにAIが進んでも
小学校の6年間で取り組む学びは
すべての基本になります

考える力・理解する力・伝える力

「国語力」をしっかりと固めて学年トップに
なれるように取り組ませていきます

「賢い子」になるために
幼児期から
小学校入学時から
丁寧に正しく基本基礎を積む
とても大切です

だいたいこんなもの、雑に、とりあえず、では
力はつきません

「本物のトップ!」になるために
塾生さん達は通塾したら
自分自身の学びを一所懸命に
取り組みます
また、音読にも取り組みます
「語彙力」をつけ
「国語力」をつけることで

自分自身で学ぶ力をつけていきます

posted by at 19:13  | 学習塾・幼児教育

養育環境によって鬼にも人にもなる

長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、将来の日本を支える人になる為に、志を持って自ら学んで行く塾生を育てていきたいと考えています。

致知の特集「人を育てる」(2026年5月号)に掲載されている、体験的教育論「我が矯正人生」ーーSとの出会いが教えてくれたこと、元刑務官・第42代横浜刑務所長 亀井史巠(ふみひろ)氏のお話です。これを一部抜粋しつつご紹介します。今回は昭和40(1965)年ごろ以降の時代背景を踏まえてのお話です。

亀井史巠氏は広島市に居住する元刑務官。85歳。38年間の矯正人生を通して多くの犯罪者を更生へと導いてきた。ここで紹介するSもその一人である。処遇に携わった亀井氏自身が「生きた鬼」と形容し、「生きた鬼に出会ったのは後にも先にもない」と語るほど狂暴だったSは、亀井氏との出会いによって驚くほどの変化を遂げていく。亀井氏はどのような思いでSに向き合ったのか。命を賭した氏の実話は、人を育てる上での要諦を見事に説き尽くすものである。

(中略)

自分の躬行実践以外方法はない  注(自分から実際に行うこと)

私は多くの受刑者の処遇に当たってきましたが、とりわけ心に残っているのが、Sという私よりも5歳年下の男のことです。

昭和40年4月10日の午後10時30分頃、A刑務支所拘置監から「死刑判決を受けた被告人が逃走した。逃走者捜索のため、警備応援の準備をして待機せよ」との第一報が入りました。これがSとの出会いの始まりです。

Sはこの夜、A及びF市内で強盗など3件の重罪事件を起こし地域住民を震え上がらせましたが、翌朝6時過ぎ、ダブダブの学ランに身を包み学生にふんして逃走中のところを捜索に当たっていた警察官に見破られ、多数の警察官によってばくされました。

護送車両が拘置所に到着すると、初めに機動隊の服装をした警察官8名が下車し、乗降口の両サイドに4名ずつ分かれて人垣をつくり、その間を後ろ手錠姿のSが警察官に連行されてきました。私は、その護送警備体制の厳重な様子から、Sの尋常ではない凶暴性を感じ取ったのでした。

入所手続き中、Sは殺気立って全身を激しく揺さぶり、警察官の制止を振りほどいて立ち上がると、我々に唾を吐きかけ、続いて体当たりを仕掛けようとして、これを制止されると辺り構わず周囲にある物をらしながら「なめるなー!」と怒鳴り散らす狂乱状態となりました。

この時の怒り狂ったSのはつてんぎょうそうはまさに鬼、猛獣そのものでした。これがSとの出会いであり、生きた鬼に出会ったのは後にも先にもありません。

期せずしてSの処遇は私が受け持つことになりました。普通、これだけの凶悪犯であれば、手錠を掛けて房に入れておくことだけを考えるものです。しかし、私は刑務官として人をよみがえらせるにはどうすべきかを自問自答し続けました。

その結果、刑務官は法に基づいて職務を執行することが大前提ではあるものの、相手の心の動きをしっかりとつかみ、どのような人間でも同じ人としてそくいんの心を持って接し、魂を込めて処遇に当たらねばならないと考えました。

自分の罪を心から悔い、被害者に謝罪の気持ちを持たないままでは、Sにとって何のための人生だったか分かりません。刑死するまでの残り少ない人生を、この広島拘置所で過ごさなくてはいけないSが、まずはどうしたら心を開いてくれるかを四六時中考え続けました。そして、誰より私自身が自らの意思で実際に行動してみるきゅうこう実践以外の方法はないとの結論に達したのです。

・・・刑務所内での矯正。それも死刑の執行を待つのみの限られた時間の中で、如何に心を開いていくか、という命題です。犯罪を犯して刑務所に収監された人には、一般の人には理解し難い背景があります。「罪を憎んで人を憎まず」という言葉がありますが、そこに至るまでの人生に不幸の芽がある場合には、同情すべきことが隠されています。

凄絶を極めるSの養育環境

Sの心情が安定したため早速、逃走事件の取り調べが集中的に行われるようになり、それまで分からなかったSの養育状況が次第に明らかになっていきました。

Sは、女子受刑者の収容施設であったB刑務支所に収容されていた母親から出生し、監獄法に基づく携帯乳児として1年間、この刑務所内で母親に育てられたのです。

その後、祖母に引き取られて養育されましたが、生活苦から学校に行くことができず、十分な教育を受ける機会には恵まれませんでした。こうした養育状況からSはもんもうとなり、社会常識が乏しいまま年齢を重ね、正業にも就けず、年老いた祖母を養うために盗みなどを繰り返し、少年院や刑務所を出入りすることになりました。

しかし、まったく罪の意識を感じることはなく、自分を捕らえ裁く側の人間を逆恨みするばかりで、起こす犯罪も次第に凶悪化していきました。検事や裁判官をいつか自らの手で殺害する。Sの頭の中はその一念だったのです。

そのSに私ができることは毎日30〜40分の運動の時間の一部を利用して、人間としての心を持たせる働きかけを行うことでした。

ちょうどSが運動に参加を許されるようになったばかりの頃のことです。私が大きな声で「S、おはよう」と挨拶したところ「おはようございます」と返事が来ました。「よい返事をしたな」と話すと、「そりゃ、先生が大きな声でおはよう言うてくれたけんよ」と照れ臭そうに答えます。

私は彼の挨拶を褒めながら地面に「挨拶」という文字を書き、「これは心を開いて相手に近づくという意味だ」と説明しました。その上で「何かしてもらったら、必ずありがとうございますと感謝の気持ちを表すのだよ」と伝えました。

興味を示して聞き入るSに「私の話についてこれるか」と質問すると「お願いします」の力強い返事。心を開いた、との感触を得た私は、部下の刑務官と一緒に文盲のSに読み書きを教えるようになりました。せめて本や新聞が普通に読めるようにしてあげたいと、毎日の運動時間中、地面に漢字を書き示しながら読み方や意味を教える毎日がスタートしたのです。

特に、「人」や「命」という字を教える時は、命の尊さや人間の生きる意味を理解させ、人としての道を外さないように生きることが大事だと考えました。

「人という字は、2人の人間がお互いに寄り添い、支え合っている形を表している。また、人の間と書いて人間という。これは人は人々の間でしか生きられないことを意味している。人間は人を幸せにするために、尊い命を授かってこの世に生まれているのだから、どんな人とでも仲よくし、支え合って生き抜くことが大切なのだよ」

私がSに話した言葉の多くは、私が幼少期に両親に教えられたものでしたが、Sの表情は日に日に明るくなり、運動時間に私の姿を見つけると、まるで小犬が飼い主にじゃれつくように喜んで寄ってくるのです。

ある時、S自らの戒めと被害者の供養のために「はんにゃしんぎょう」の写経と読経を勧め、それを日課とするようになったこと、さらに自分の罪深さを自覚し被害者の命日には必ずきょうかいの読経を願い出るようになったのも、忘れ得ぬ出来事です。その頃のSの行状は模範囚のように落ちついていました。

・・・このお話の中には、様々なエピソードがありますが、すべて掲載することが出来ませんから、「致知」をぜひ手に取って頂きたいものです。

結果として、Sさんに対する死刑が執行されます。そして、亀井さんへの遺書が手渡れます。

「まず驚いたのは、あの文盲だったSが書いたのかと思うほど、美しい毛筆の文字と洗練された文章だったことです。その遺書は被害者への謝罪から始まっており、「自分の教養の無さと、身勝手から、取り返しのつかない苦しみを与えてしまいました。私を八つ裂きにされても、お怒りは収まらないと思いますが、どうかお許し下さい」と悲痛なまでのかいの念がつづられていました。

「毎日、毎日亀井先生に会うのが楽しみで、今日は何を教えてもらえるのか、どんな話を聞かせてもらえるのかと、わくわくしながら運動に出ていました。夜、部屋ではお父さんがいたら、あんな優しいお父さんだっただろうかと考え、夢を膨らませて、生きることの幸せを実感していました。

亀井先生。本当にありがとうございました。世の中でもっと早く先生にお会いしていたら、私の人生は変わっていたでしょう。沢山の心の宝を頂いたのにもって行けず、お先に旅立つことをお許しください」と、本心から感謝の気持ちを書いてくれていました。

最後に、「祖母ばあちゃんに、養育してくれた感謝の気持ちとして、『体をいたわり、長生きしてください』」……ここまで涙を我慢して読んできましたが、次の一行で一気に涙があふれ出ました。

posted by at 19:07  | 塾長ブログ

基礎基本の無い学習

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

2020年に学習指導要領が改定され
主体的な学習を!と舵を切りました
思考力・表現力・判断力が大事ということで
とにかく、グループディスカッションをし
意見を述べ合うという学習を
子供達が一所懸命に取り組んでいます

結果・・
基礎学力が下がり、学力格差が
広がっています

「自分の考え、意見を人に伝える」

しっかりとした知識・知恵がある上で
考えを深めることが出来たら・・・です

しかし、現在の教育は
基本基礎である知識の学びを行いません
やっても少しの導入のみ
理解力が不足しているのが現状です
また、子供達は授業中に
「何か」を言えばいいという思いで
脈略のない発言が多いのが現状です

グループディスカッション
意見を述べ合う学習は
子供達の基本基礎力の高さと
先生の指導力があってこそだと考えます

羅針塾では

幼児期から、または小学校低学年から
基本基礎力を徹底して学ばせ
語彙を増やしつつ「国語力」をつける学びに
取り組ませています

現状の国の教育方針がおかしい!と
先生達は感じているからです
このことに理解を示し賛同してくださる
御家庭が通塾してくださっています

基本基礎力をつけ
「国語力」をつける学びに取り組むと
成績上位で安定します
また、学年トップクラスとなります

羅針塾が考え実践している学びは
「結果」を確実に出しています

「賢い子」になるために
基本基礎を怠らない
丁寧に正しく学び
しっかりと考え理解する
と、幼児期から取り組んでいます

「本物のトップ!」となるために
丁寧に正しい学びを積み重ねると
きちんと結果が出ます
出るまでには時間がかかります
しかし、基本基礎力をおろそかには
できません

「国語力」を着実につけ
未来ある子供達へと成長させたいと
考えています

posted by at 19:09  | 学習塾・幼児教育

小学校受験は「遊び気分」ではできない

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

羅針塾に通塾を始めるとき
幼児さんの保護者の方には
「羅針塾は遊ぶ場所ではありませんので、先生の話をよく聞いて小学校へ行く準備をするよ。」と、お子様に意識付けをさせて下さい。と、お願いしています。

確かに、通塾始めは
場に慣れてもらうために塾生さんに
色々な物・道具を触ってもらいます
先生達は、塾生さん達が
何に興味を持ち、どのように扱うか
どのような工夫をするか。・・・を見ています

辛抱強い子、飽きっぽい子
道具を使えない子
想像して色々と作る子

塾生さん達の特性を見て
学ぶ取り組みを変えていきます

年長さんは「受験」まで
数ヶ月しかありません
通塾回数(時間)*数ヶ月で
「合格」に向かうためにも
「国語力」をしっかりとつけ
一人一人の得意を光らせる
学びは真剣勝負です

遊んでおいで!では
「合格」には結びつきません
確実に一つ一つを理解し
学んだことが面白かった!と
ご自宅で復習をして頂ければ、と考えます

「賢い子」になるために
御両親が「塾」へ預ければ
「合格」できると勘違いしてはいけません
小学校受験は家族総力戦
学びを着実に定着させるために
御自宅での正しい学びは必要です

「本物のトップ!」になるために
小学校受験を経たお母様達は
幼児期の学びは楽しかった!と
言って下さいます
また、兄弟姉妹でこんなに異なるのか?と
性格や得意不得意の違いをよく理解できた
時期でもあったようです

小学校受験を経て第一志願校へ「合格」し
子供達がトップで学び続ける
幼児期から「国語力」をつけるための
丁寧で正しい学びを取り組んだ結果だと
考えています

posted by at 15:42  | 学習塾・幼児教育

子供へのスマホの弊害

長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、将来の日本を支える人になる為に、志を持って自ら学んで行く塾生を育てていきたいと考えています。

都会の電車の中でも地方のバスの中でも、手にスマホ(スマートフォン)を持つ人が多いのが日常の風景となってきました。当然、親と一緒の幼児も親のスマホを見ています。

「スマホの危機から子供たちを救おう」という記事が、致知の特集「人を育てる」(2026年5月号)に掲載されています。これを一部抜粋しつつご紹介します。

近年、大きくクローズアップされてきた社会問題にスマホやタブレットなどデジタル端末の弊害がある。東北大学加齢医学研究所教授・川島隆太氏は脳科学の視点から社会に警鐘を鳴らしてきた。一方、東京いずみ幼稚園園長・小泉敏男氏は半世紀、幼児教育に携わる中でテレビやスマホが子供たちに与える影響をつぶさに目の当たりにしてきた。2人がスマホ依存から脱却する方法として提唱するのが、読み聞かせや読書の習慣化である。その実践を通して、スマホの危機から子供たちを守る具体的な方法が見えてくる。

子供の目を見ない母親が増えてきた

小泉 その後、携帯電話やスマホが普及するようになって、いまから10年以上前、地方に出向いた時、「2歳の幼児が頻繁ひんぱんにスマホをいじるようになった」という新聞記事を目にして驚きましてね。実際、その頃から赤ちゃんを前向き抱っこしながら、まともに赤ちゃんと目を合わせずにスマホばかり見ている若い母親の姿をあちこちで見掛けるようになりました。これはまずいと思って「テレビとスマホには気をつけよう」と、さらに口うるさく注意を促すようになり、それを今日まで根気強く続けているところなんです。

(中略)

親子の愛着関係が出来にくい時代

(中略)

いずれにしてもスマホ中毒の親に育てられた子がスマホ中毒になるというのがいまの親子関係の図式です。そういう環境で育った子は他人とのコミュニケーションを結んできていないので他者の気持ちが理解できない。親との愛着形成が不十分であることから、例えば他の大人をなかなか信じることができず、自分の感情を抑えることができないという傾向が出てくるんです。

・・・記事中に、「文部科学省の全国調査では、2006年には発達障害の児童数は7,000人あまりとされていたのが、2022年には12万人を超えました。16年で約17倍です。」とあります。また、「単にじっと座っていられないばかりか、何も言わずにふらっと教室から出て行ってしまう子なども増えてきているんです。このように集団に馴染なじむことのできない子は、全国どの小学校、どの教室にもかなりの数います。」

長崎市でも、国立、公立問わず「学級崩壊」に近い状態に陥り、先生方がその対応に追われているという話を頻繁に聞くようになってきました。

川島 僕たちの研究所は仙台市教育委員会と協定を結んでいて、10年以上前から市内の公立小中高校に通う年間約7万人の子供たち全員の学力調査と、生活習慣のデータをすべて集積して、とくめいで成長を追いかけられるようなデータベースをつくっています。
教育委員会からのもともとのタスクは子供たちの学習意欲を高める方法を探ることだったのですが、その答えは1年目でパッと解けました。朝ご飯を家族と一緒に食べる。ただそれだけのことが子供たちの学ぶ意欲を高めると分かったんです。
そのうちに子供たちの遊びがゲーム機からスマホ、タブレットに変わってきて、スマホ、タブレットの利用と学習意欲、学力の関係を調べたら、スマホ、タブレットの利用が思った以上に学力を引き下げていることが分かりました。スマホを1日に1時間以上利用している子供たちは、全く勉強しない子供たちよりも学力が低いというデータが出て、いままでの常識では理解できない何かがあることに気づかされたんです。
研究所では子供の発達研究をするチームも持っていますから、3年という間隔を空けて子供の脳のMRIを撮って調査をしていく中で、インターネットを毎日のように使っている子供たちの脳は、言葉や情報伝達をつかさどる領域をはじめとして、かなりの部分で発育が止まるという信じられないデータが出ました。

・・・記事中に、スマホやタブレットが普及している現在でも、「毎日そんなに使っていない」と答える高校生が5~10%の割合で毎年必ずいることが指摘されています。

結論として、川島先生は

「せめて勉強する時、寝る時に電源を切る習慣は、高校生に限らずスマホと向き合う上でとても大事なことだと思います。
自分で自分をコントロールすることを子供に覚えてもらう意味からも、寝る時と勉強する時だけは電源を切る約束をしてもらいたいと思っています。その約束が守れないようなら、スマホは買い与えないという家庭のルールをつくるべきかと。」

posted by at 17:52  | 塾長ブログ, 国語力ブログ
さらに記事を表示する

月別アーカイブ

長崎|羅針塾学習塾トップページ

羅針塾 SNS

  • Facebook
  • Instagram
  • Twitter
PAGE TOP

新着ブログ

  1. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  2. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、将来の日本を支…
  3. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  4. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室 学習塾羅針塾です…
  5. 長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、将来の日本を支…

月別アーカイブ

羅針塾 SNS

  • Facebook
  • Instagram
  • Twitter