今年も1位を目指す!

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

塾生さんからの年賀状に
「今年も1位を目指して頑張ります!!」と
抱負が書いてありました

小学生時に入塾した時は
自分自身の力で学ぶことに
苦労しましたが
本人の忍耐強さと努力が実り
中学校受験で第一志願校へ合格できました

自律して学ぶことができるようになり
「志」をたてて学んでいます

一度、学年トップになると
次も必ず!!となります
2番にはなりたくない!
絶対トップがいいのです
努力を惜しまずに学びます

先生達は、塾生さん達全員が
トップ!になれると信じています
そのための「学び」を
取り組ませています

素直に前向きに
丁寧に正しく

学び続けることが大切です

「賢い子」になるために
学年トップになる子達は
時間の使い方が上手です
朝、登校するまで
帰宅後、夕食の時間まで
規則正しく隙間時間を見つけては
コツコツと学びます

「本物のトップ!」になるために
疲れた・・ つまらない・・
飽きた・・ どうせ出来ない・・

何一つマイナスな言葉を言いません
常に素直に前向きに
自分自身のために学び続ける
その結果、学ぶことが楽しい
学年トップで嬉しいになっています

posted by at 17:30  | 学習塾・幼児教育

自律して勉強するのは親孝行

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

お正月休みに
卒塾生達が遊びに来てくれ
色々と話をしました
その中で・・・・
将来、子供は何人欲しい??の
塾長の質問に

「一人・・多くて二人でしょうか・・全てにお金がかかるので・・」

とのこと
そうですよね。。
もし、小学校や中学校受験をし
そのまま、大学受験まで進学塾に
お世話になれば・・・
子供を立派に成長させようとすると
莫大な教育費がかかります
先生達も金額を見て腰が抜けそうに
なりました

けれど・・
幼児期から小学校卒業までの間に
「国語力」をつけ
基本基礎力をしっかりとつけ
基本書やテキストを読めば理解できる力
自分自身で学ぶ力「自律し学ぶ力」を
身につければ、教育費は抑えることが
できます

トップになれば入学金や授業料の免除も
受けることができます

中学〜大学受験までに高額な
教育費をかけることが前提で
子育てをするのではなく

幼児期から小学生の間に
自律して学ぶ力をつける、
「国語力」をつける、ことが
大切だと考えます

「賢い子」になるために
幼児期から小学生の間に
しっかりと聞く力をつける
しっかりと覚える力をつける
しっかりと伝える力をつける
ことが必要です

「本物のトップ!」になるために
「国語力」をしっかりとつけ
自分自身で読み、調べ、学ぶ力をつけ
「志」をたて
1日も休まずに学び続けることが
大切です

posted by at 15:51  | 学習塾・幼児教育

令和八年を迎えて

あけましておめでとうございます

羅針塾は本日から
冬期講習後半戦
朝から塾生さん達が
学びに来ています

令和になり
あっという間に八年
本年度の小学校受験生は
平成と令和元年の受験生になります

時代は変わり学びは変化していると
言われていますが・・
先生達は「基本・基礎の学び」は
変わらないと考えています
「基本・基礎力」があるからこそ
どのような学びにも対応できると
考えます

その為には「語彙力」をつけ
「国語力」をつけることが
大切です
考える力、理解する力は
簡単につけることはできません
「国語力」があるからこそ
できることなのです

「賢い子」になるために
しっかりと聞く力をつける
しっかりと
人の目を見ることができる
しっかりと話す力をつける

羅針塾は本年度も
丁寧に正しく学ぶことを大切にします

「本物のトップ!」となるために
中学校で学年トップになる
小学校で学年トップになる
今年も塾生が目標を持ち
学んでいます
自分自身の「志」のために
飽きることなく
諦めることなく
素直に前向きに学んでほしいと
願っています

posted by at 15:27  | 学習塾・幼児教育

令和七年に感謝

長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、将来の日本を支える人になる為に、志を持って自ら学んで行く塾生を育てていきたいと考えています。

令和七年は日本国内外激動の一年でした。日本初の高市早苗女性首相の誕生は国内外に様々な衝撃を与えました。東アジアの緊迫する国際情勢の中で、高市早苗首相は日本の舵取りを託され、今後の日本の行く末を決定していかなければなりません。

そして、これからの日本の未来を支え切り拓くのは、今懸命に学んでいる子供達です。その為には、より良き教育環境を親御さんが選択していくべきです。残念ながら、学校任せで子供の教育レベルは上がらないのが実情です。

その為に、小学校入学前の幼児期から少しづつ「学ぶ姿勢」「学ぶ力」をつけていくことが肝要です。「聞く」「理解する」「伝える」は、言葉があって初めて成り立ちます。物心が付き始めると同時に、言葉の一つ一つを理解させ、用い方を教えていくことが親の重要な役目です。親子の言葉のやり取りを互いの目を見て繰り返していく。この頻度や密度が、子供の脳の発達に大きく影響します。正しい言葉、善き言葉を繰り返し使うことで子供の良き人格形成に繋がります。

賢く善良な日本人を育てることがより良い日本をつくる基本です。

posted by at 15:42  | 塾長ブログ

羅針塾の方針

長崎市江戸町にある難関大学・医学部を目指す幼児教室・学習塾 羅針塾では、将来の日本を支える人になる為に、志を持って自ら学んで行く塾生を育てていきたいと考えています。

羅針塾では中学生・高校生は
指導しないのですか?と
聞かれることが多々あります

中学・高校生は自律し自分の力で学び学年トップチームです。
ただ、中学生・高校生の新規生徒募集は考えていません。

羅針塾の方針は「国語力」の目安となる
漢字検定二級に小学校6年生までに合格することで
難関大学・医学部を目指す力をつけていくこと、です。

因みに、漢検二級のレベルは「高校卒業・大学・一般レベル」で、常用漢字2136字すべてを読み書きし、文章中で適切に使える能力が求められます。準2級(高校在学レベル)の上の段階で、四字熟語、部首、送り仮名、熟語の構成、対義語・類義語なども含まれ、実用的な漢字力が試される、漢検の中でも重要な目安となる級です。

従って、羅針塾の塾生は、コツコツと漢字検定を十級から合格し始めて、九、八、七、六、五、四、三、準二級、二級と、小学6年生段階で合格し終える必要が有ります。その為には、各試験までにどれくらい期間があるかを勘案して、何ヶ月も前からコツコツと漢字検定の問題集の漢字熟語の意味調べから始めます。自分で辞書を引いて漢字ノートに書き写す作業を毎日15〜30分します。

小学校1年生から初めて、倦まず弛まず辞書を引き、書く、ことを繰り返すうちに、漢字熟語の組み合わせ、意味合いを自然に理解していきます。その結果、どの科目の教科書であれ、参考書であれ、問題集であれ、全て自分の力で読み、読解して、解いていく力をつけていくのです。

そうして「素直に前向きに」学ぶ習慣を幼児期〜小学校卒業までにつけ、自律・自立して学ぶ力を身につけるわけです。

幼児期から学ぶ塾生さん達は全国模試でもトップクラスに入るようになりました。
「国語力」を身につけることで算数・社会・理科・英語の理解力がついています。

高校受験時、大学受験時に机に本格的に向かうのが一般的ですが、これでは難関大学・医学部への道は簡単には繋がりません。

幼児期から始め、小学校低学年時に丁寧で正しい学びに取り組んでいくことが大切だと考えます。

 

posted by at 18:27  | 塾長ブログ, 国語力ブログ
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