長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
集中して机に向かうことが
できない小学生が本当に多い
今、テキストを開けたばかりなのに
消しゴムで遊んでいる
ボーッとしている・・・
また、解き方を教えて「わかった!」と
机に戻った瞬間に
なんだか異なることを始める
今、教えたことをしないの?と聞くと
目をパチクリさせて「今するの?」と
顔をしている
分かっている時にやろうよ。と
声をかけ、やっとやり始めると・・
やり方を忘れている・・
集中して机に向かう時間が
本当に短い
ICT教育が始まり
集中して話を聞く
黒板に書いてあることを
集中してノートに書き写す
・・・という授業はなくなりつつあります
小学生でもプリント穴埋め問題
プリント授業が増え
また、ICT機器に
配信される問題は選択問題
とりあえず答え、間違っていれば
何度でもやり直して○を貰えばいい。と
なっています
「考える」や「理解」よりも
とりあえずゲーム感覚です
結果、小学生の高学年になっても
集中できず
落ち着かない子が増えています
「賢い子」になるために
幼児期から
丁寧に正しい学びをすること
また、御両親が正しい躾をすること
「善」「悪」が分からない時期に
親が子供の言い分を聞き
褒めて育てることは間違っています
結果として、集中力のない
落ち着きのない子になります
「本物のトップ!」になるために
叱るべき時は叱る
褒める時は褒める
メリハリの効いた躾と
正しい学びに丁寧に取り組んだ
子供達は知恵・知識をつけ
学校ではトップの位置にいます







