長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
大量に、ダラダラ、同じような問題を
解くだけの学びをしても
賢くはなりません
特に幼児期から
とにかく覚えるまで早く大量に解く
という学びをすると、
筆圧の弱い雑な文字や数字を
書く子になってしまいます
筆圧が安定しない子供達は
鉛筆の持ち方が上手くできません
また、筆圧が高すぎたり
無さすぎたりで
ノートに丁寧に綺麗に書く。と
いうことができません
・・・ノートの取り方が上手でない結果
勉強嫌いが増えているのが現状です
幼児期からの筆圧のつけ方は
とても大切だと考える先生達
小学校受験で御縁する
塾生さん達が多いですが
必ず鉛筆の持ち方
筆圧をチェックし
上手く書けるように
指導をしています
小学生時から、ノートに
書き取りや計算などを書くのに
時間がかかる
雑で困る、書くのを嫌がる、という
お母様達からの
御相談をよく受けます
これは鉛筆の持ち方と
筆圧のコントロールを改善
するだけで勉強に前向きに
取り組むようになります
羅針塾での学びは
「自律して自ら学ぶ」を目標として
小学一年生から
取り組ませています
ただ、問題を解くだけでなく
分からないことは調べる
必ず、立式や図を書く
解く過程を記録しながら書く指導をしています
線の引き方や文字や数字を
真っ直ぐに書くということも
徹底しているので
年齢と共に丁寧で綺麗な
文字・数字となります
その結果、成績もトップクラスに
なります
「賢い子」になるために
問題を解く量やテクニック
だけでは賢くなりません
考える過程、理解する過程が
とても大切です
声を出し、目で見て
丁寧に書く
間違いを恐れずに幼児期から
一つ一つ学ぶことが必要です
「本物のトップ!」になるために
小学校1年時には大きな文字や
数字しか書けず不揃いです
しかし、羅針塾では小学校1年生でも
「語彙力」をつけ「国語力」を
身につけるために未知の言葉、熟語を
辞書で調べて丁寧に書きます
膨大な量を丁寧に書くことでついた力は
必ず成績に結びついています
通塾を続け小学校6年時には
トップになる塾生さんばかりです







