‘ 学習塾・幼児教育 ’ カテゴリー

小学校受験の確かな情報をつかむ

長崎市五島町にある
就学前教育・プレスクール 学習塾
羅針塾です。

蔓延防止法(なんで?まん延防止法?って書くの?)が始まった長崎。塾生さんはもちろんのこと、先生達も予防をしっかりとしての学び。
こんな不便な日々がいつまで続くのだろう。と考えます。

小学校受験!不思議な話あるある。

保護者の方々から聞くたびに思わずふ〜ん。
思わず目が点になる話も、そんな話が本当かどうか。・・・

羅針塾の幼児さんのお母様達は
「色んな話があって、ここに行けばいい。これをすればいい。ここだと大丈夫。ってありますが、結局、自分自身がしっかりと見極める。冷静に判断する。大事ですよね。」と。

小学校受験は情報が沢山溢れていて、何が本当なのか。何が正しいのか。分かりません。迷ってしまいます。
我が子を受験に挑戦させるのに、お母様が情報に振り回されていいものか。と思います。

羅針塾の入塾前の面談は、正確な情報をお伝えする。御家族の不安を解消して心穏やかに考えることができる様に。志望校を決めるにあたって最善の道を選ぶことは、とても大切だと考えます。

「倍率が高いですが、我が子は合格できますか。」と皆さん面談時に聞かれます。

お母様が揺らがない。学ぶことにブレがない。
芯のあるお母様、素直で前向きな子供達。
毎年、第一志望の御縁を頂ける御家族です。

御家族で一丸となって取り組む「小学校受験」・・・頑張ってよかった。取り組んでよかった。と言ってもらえるようにしっかりと向き合っていきたいと思います。

posted by at 18:57  | 学習塾・幼児教育

合格しました!〜小学校受験編〜

長崎市五島町にある
就学前教育・プレスクール 学習塾
羅針塾

「人事を尽くして天命を待つ」

「塾長の言葉が本当に身に染みた小学校受験でした。
ありがとうございました。」
合格発表後のお母様の第一声。

一人一人の強みを活かし、
机に向かうことから
出来たよ!分かったよ!へ繋げていきます。
他と競うのではなく、
一つ一つを
しっかりと理解・判断し伝える。
一人一人の歩みは様々です。

何が本番で起こるかわからない
幼児さんの小学校受験。
様々なことを想定して準備を行います。

幼児さん達の気分にはムラも多く
甘えたり、やりたくない、行きたくない。
では、どうする。
お母様達の本気度が合格の御縁へと繋がります。

毎年、受験前日。
凛々しい顔になっている
幼児さんを見ると
先生達も安心して送り出せます。

毎年、第一志望校へ御縁を頂けることに感謝。
これは、御家族の御理解と御協力のおかげです。

合格はスタートライン。
春までに様々な準備を取り組み
トップを目指していきたいと思います。

posted by at 15:33  | 学習塾・幼児教育

合格しました!〜中学受験編〜

長崎市五島町にある
就学前教育・プレスクール 学習塾
羅針塾

中学校受験に臨むギリギリまで
スポーツとの両立で頑張り
奨学生として合格しました。

小学三年生から兄弟で通塾。
公立小学校と私立小学校の授業進度の
スピード感に慣れるまで大変でしたが
慣れてくると、自分自身で調べたり
考えたり、じっくりコツコツと取り組みました。

ノートの取り方もだんだんと綺麗になり
図や線分図を上手く書ける様になり
中学二年生程度までの英語を完了しました。

中学受験に臨んだことは
自ら学ぶ「自律」のきっかけになりました。

小学校で身につけたことは
これからの学びで飛躍していくここと思います。

「人を助ける。」

「祖父や父のような人になる。」

大きな志に向かって歩んでいます。
先生達はこれからもしっかりサポートしていきたいと考えています。

posted by at 19:18  | 学習塾・幼児教育

合格おめでとうございます。

令和四年度 受験が終わりました。
本年度も全て第一希望にての
御縁を頂きました。
おめでとうございます。

毎年、第一志望校に御縁を頂けるのは
御家族皆様の御協力と
御理解のおかげです。
本当に感謝申し上げます。

<小学校>
長崎大学教育学部附属小学校
長崎南山小学校

<中学校>
精道三川台中学高等学校(奨学生)

「合格」はスタートライン。
これから「本物のトップ」を
目指して頑張ります。

羅針塾の寅年は・・・

長崎市五島町にある
就学前教室・プレスクール 学習塾
羅針塾です。

あっという間にお正月も過ぎてしまい、鏡開きしたお餅を焼いて塾生さんに振る舞っている今日です。

羅針塾の寅年は
「本物のトップ!を育てていく。」
が目標。

志望校への合格。
学年でのトップ。
更にその上を目指す。

カリキュラムも更に磨きをかけ、理解力のある子は学年をどんどん超えて「国語力」をつける学びを取り組ませていきます。

幼児期から小学校入学までに何が必要か。
小学校低学年からは。
中学受験を目指す子は。
塾生さん個々によって異なります。
しかし、冒頭に挙げた「本物のトップ!」になるために。理解力、応用力を深めた学びを取り組むことを前提に進めていきたいと考えています。

羅針塾の最年少さんがどんどん成長しています。通塾した時はハイハイだったのに〜
今では、よく歩き観察をし、よく聞き、お話をしてくれます。積み木を積んだり、お絵描きしたりと回を重ねるごとに出来ることが増える。冬期講習の間の通塾ではお兄ちゃんお姉ちゃんを眺めて同じ様に真似をしていました。これが学びの一歩だと考えています。今年一年でどのように成長をしていくのか楽しみな先生達です。

まるで大家族の兄弟姉妹のように、年上から年下が見習う羅針塾の塾生さん達。
年齢が下の塾生さんが、年上の塾生さんの学び方や先生達との問答を見ています。自分自身が取り組むときは工夫をして机に向かう。それぞれの学びに目標を持って向き合っているからだと考えています。

今年度も、沢山の御縁に感謝して賢い子を育てていきます。
そして学ぶ意欲のある子ども達を
「本物のトップ」に成長させていきたいと思っています。

 

 

posted by at 18:09  | 学習塾・幼児教育
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