テレビ、ずーっとつけていない?

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

塾生さん達に話を聞いてみると
ほぼ、1日中テレビがついている
御家庭があります

テレビをつけ
ゲームをし、動画を見て
映画を見て、通常のテレビを見る
家族の誰かが
テレビを使うことによって
1日中、映像と音声が流れている状態です

このような御家庭の子供達は
なんだか落ち着きがありません
すぐに疲れた〜疲れた〜。。。と
また、圧倒的に語彙力が少ない
子供達の頭の中は
常に働き続けている状態です
・・・先生達は静かな時間と
穏やかな空間が必要だと感じます

静かに読書をしたり
手を使う遊びをしたり
考える遊びをすると自然と
賢くなっていきます
また、家族との会話も増えます

「賢い子」になるために必要なこと
・・・賢い子たちの家にはテレビが
ありません
子供達用のタブレットも無い

必要な時は
御両親の携帯やタブレットで
見せてあげる

見せっぱなしではなく
子供と一緒に見ることが大切です

「本物のトップ!」になるために
トップチームはスマートフォンを
持っていません
小学生時のキッズ携帯のみです

小学生・中学生・高校生の
どこかの時期でスマートフォンを
持たせると成績は伸びません
また、成績は下がります

これは、テレビで
ゲームや動画を見たりしている
ことと同じ現象です

posted by at 15:01  | 学習塾・幼児教育

幼児さん達の通塾

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

幼児さん達の通塾は
教室に慣れることから
学びが始まります
少しづつ挨拶の仕方
教室での約束事を
学びながら
自分自身の学びに
取り組んでいきます

特に2歳児〜年中さんの
通塾は、手を用い学ぶことが
中心です
学ぶことで「考える力」・「集中する力」を
つけていきます
並行して「聞く力」をしっかりとつけます

年長さんからの学びは
しっかりと受け応えができるように
「聞く力」をつけます
長い文章を聞き、理解し、判断する力を
受験までの約8ヶ月で身につけていきます

落ち着いて座り、集中して取り組む
聞いたことを理解し、判断する力
伝えるための語彙力をつけていきます

幼児さんの学びも
「国語力」はとても重要です
お父様やお母様と
どのような話をしているかで
「語彙力」も異なります

通常、文字を読んで理解することを
先に取り組もうとしますが・・・
まず、しっかりと聞き理解することが
幼児さんの力には必要です

「賢い子」になるために
なぜ、学ぶのか
なぜ、羅針塾に通うのか
お父様やお母様が我が子に
しっかりと伝えている塾生さんは
ワガママを教室では言いません

小さな幼児さんでも
「先生、お願いします」
「先生、使ってもいいですか」
丁寧は言葉で話してくれます
・・・そのような御家庭での躾の方針が
よく理解できます

「本物のトップ!」になるために
幼児期から小学校・中学校・高校と
通塾を続けている子達は
ずーっとトップです

「志」をたて
一所懸命に学んでいます

posted by at 16:19  | 学習塾・幼児教育

勉強でトップになると人生が変わる

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

勉強でトップになると
進路が自由に選べます
就きたい職業にも手が届く
やってみたいことに挑戦できる

けれど、勉強って地味なんです
スポーツや音楽や芸術のように
華やかではない

1番をとって、すごいね〜。。

で、終わり。

1番になること
1番であり続けることは
自分自身の学び次第で可能です

スポーツや音楽や芸術のように
才能やチャンスが無いとね。という
世界では無いのが「学問」の世界です

しかし、難関大学・医学部に
進学したいからと
周りが行くから進学塾へ通う
通って模試を受け続けないと
成績が取れない
進学塾で周りと競争しても
本当の「賢さ」はつきません

自分自身で学ぶ力をつけ
自分自身で道を切り拓いて
いくことが大切だと思います

「国語力」があれば
自分自身で知識・知恵をつけ
考える力をつけることができます

「国語力」は一日ではつきません
幼児期からの積み重ねです

「賢い子」になるために
御縁のある御家庭は
「国語力」が大切
自分自身で学ぶ力をつけることが
大切・・・と考えてくださっています
子供が
日々、努力し学ぶことを
見守ってくださっています

「本物のトップ!」になるために
よく集中して、学び続ける中高生
何を学ぶべきか、何が必要かを
よく理解しています

自分自身の力で未来を切り拓く

塾生さん達の未来は明るいです

posted by at 19:13  | 学習塾・幼児教育

部活と難関大学・医学部の関係

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

中学受験時には
止めていたスポーツや習い事
合格し中学校へ入学すると
「部活」に勤しむ子が多い

YouTubeで難関大学に入学した
方々に中高時の勉強の様子を
聞いている動画を視聴してみると
多くの大学生が中高生時に部活をしながら
いわゆる進学塾へ通う、という流れがあるとか・・・

と・・いうことは
小学生の時から進学塾へ
ズーーーッと通い続ける
と、いうことになります

進学塾に頼って合格した受験生は

「自分の力では勉強できない」
「人の手を借りなければ合格できない」

というのが見えてきます

部活をすれば、
自ずと勉強時間が減ります
体力も消耗します

・・・それは、中・高の6年間だと
膨大な時間です

「いやいや、部活をしていても優秀だった」

もちろんこのような受験生もいます
しかし、ほんの僅か、稀です

自分自身で学ぶ力をつければ
進学塾に通わなくても
「学校」があり
「基本書」があります
部活をしなければ、何より
「自分で学ぶ時間」があります

将来、「何」をしたいのか
御両親は我が子に

「何」をさせたいのか?

家庭の教育方針をかかげ
効率的な勉学へ導くべきだと考えます

「賢い子」になるために
幼児期から学ぶ力をつける
丁寧に正しく
御両親が「学問を勉強しなさい」
と示すことは
「受験期」だけでは無いのです

「本物のトップ!」となるために
難関大学に入った
とあるYouTuberは

部活は将来何も役に立たない
単なる「趣味」だと言い切っていました

スポーツに励むもよし
音楽や芸術に励むもよし

しかし、将来への「志」があるなら
「学ぶこと」が最優先だと考えます

posted by at 16:29  | 学習塾・幼児教育

雑に読み、雑に解く習慣の末路

長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です

学びに慣れ出すと・・・
必ず雑に解き出す時がきます
読むのも句読点を飛ばして
読みはじめる

解答は・・・あれれ??
何度やっても正解には
結びつきません

意外とお母様達は
雑に読んでいるということ
雑に解いているということに
気がついていない。。。。

「うちの子はスラスラ音読しています」

お母様のこの一言
これが一番危ない

音読の鉄則は
句読点に合わせて鼻呼吸で区切って読む
段落が変わる時も同様です
また、「」の部分は感情を込める
スラスラは大事ですが
聞いている人が聞きやすい速さ
というのが重要です

これが小学生の音読の基本です
ここから、中学校・高校と
学年が上がった時に速く読んでも
小学生時に取り組んだ音読で読むと
国語の読解も数学も
ほぼ間違えずに解けるようになります

先生達は
丁寧に読む、丁寧に解くを
常に伝えます
これが小学生の基本基礎力を
つけることです

「賢い子」になるために
読めればいい、解ければいい
小学校低学年時は
これで点数が取れても
小学3年生以降は点数が取れなくなります
「うちの子は理解していないかも・・」と
慌てても遅いのです

「本物のトップ!」になるために
トップになる子達は
素直に前向きに学びます
指示があった通りに
問題文を正確に読み
的確に答えていく
小学生時からの積み重ねが
トップになる力になっていきます

posted by at 18:33  | 学習塾・幼児教育
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