長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
先生達は塾生さんたちが
努力したことを認めて
次の成長につなげていきます
もし、努力の結果が報われなくても
諦めずに次のチャンスを生かしてほしい
と、願っています
羅針塾の塾生さん達には
「自立し学ぶ力」をつけて
あげたいと思っています
一斉授業をしないのは
このためでもあります
これは、幼児さんでも
小学生でも中高生でも一緒です
幼児さんのお母様達は
「羅針塾で学んだことを直ぐに家でもします。生徒役は私ですが・・」と
よくお話をしてくださいます
学んだことを
お母様の前で復習している
これは、自立して学ぶの実践です
小学生も学ぶことが習慣化すると
家でも何かやりたい!と
私達に言ってきます
成績が安定している塾生さん達には
自分で考えてじっくりと取り組める
テキストを与え一問づつを丁寧に
解き進めてもらいます
しかし子供達の中には
勉強はしたくない
頑張りたくない
どうせ、勉強したって・・・
と、言う子もいます
「また!逃げている!!」と
お母様達は言いますが・・・
もしかしたら子供が
勉強から逃げるようになったのは
お母様の責任かもしれません
「学ぶ」は強制ではなく、学びたいと欲求する
毎日の習慣です
頭ごなしに「勉強しなさい!」では
誰も従いません
また、机に向かっているときに
口を挟まないことも大切です
そして、勉強より親がレジャーや
旅行などを優先しないことです
「賢い子」になるために
学びは日々の繰り返しです
丁寧に正しく学ぶ
そのためには「国語力」が
必要だと思います
また、最後までやり遂げる
できたことを、しっかりと
認めてあげることが大切です
「本物のトップ!」になるために
「志」を決めたなら
達成するまで学び続ける
「青春」だから・・と
友人と遊び、旅行に出かけ
なんとなく図書館に行き・・
同じときに、ライバルは脇目も振らずに学びます
最後の最後で後悔しないように
「頑張り抜く力」が必要です







