長崎市江戸町にある
難関大学・医学部を目指す
幼児教室 学習塾
羅針塾です
全国学力テストの結果を見て
やっぱり!なるほどね。と
思った先生達
国語の記述問題を解けない
算数・数学の説明をする問題
英語の英作文を作る問題
・・・これらの正答率は50%を
切っています!!
なぜでしょうか・・・?
先生達はあまりにも
便利になりすぎている
学習環境を危惧しています
スマートフォンやパソコンで
簡単に調べられる
塾の宿題をAIにしてもらう
学校での穴埋めプリント授業や
丁寧すぎるぐらい
説明してある参考書
自分自身の力で調べ・考えること
学ぶことをおざなりしています
・・・とりあえず量を終わらせた宿題や
考えたくないので解答を書き写す
・・・このような勉強は全く力にはなりません
語彙力や読解力は
動画やスマートフォンでは
つきません
自分自身の手を何度でも動かし
五感を使って学ぶことで
力をつけることが大切です
「賢い子」になるために
便利な道具を使っても
賢くはなりません
良い基本書を自分自身の
力で解いていくことが大切です
そのために幼児期からの
正しい日本語の習得・理解
丁寧に学び「国語力」を
つけることが必要です
「本物のトップ!」になるために
全国学力テストの調査では
スマートフォンを1日4時間以上使う
子供達の正答率は50%を切っています
便利なものを使うとトップ!は
狙えません
「欲しい」とねだられて
「与えた」のは御両親です
御両親が成績が伸びないと
嘆いても、きっかけを自分たちで
作っています
因みに、スマートフォンの使用が
30分以下の子達の正答率は
75%以上です
・・・しかし、そもそもスマートフォンは不要では?
便利なものは与えずに
「国語力」を徹底的に伸ばす学びをする
それが、五教科全てにつながります






